桜美林大学と毎日新聞社は2021年の桜美林学園100周年へ向けたシンポジウム「オリンピック・パラリンピックの世界」を昨年度に続き開催します。
この春に開設された新宿キャンパスで、東京2020オリンピック・パラリンピックを通して、新しい生き方・考え方、これからの社会に求められることについて考えます。

日時 2019年12月8日(日)13:30~16:00(開場13:00)※手話通訳あり
応募締切
会場
東京都新宿区百人町3丁目23-1
・JR新大久保駅より徒歩8分
・JR大久保駅 北口より徒歩6分
・JR高田馬場駅 戸山口より徒歩13分
参加費
定員 500名
対象
主催 桜美林大学
共催 毎日新聞社
協賛
プログラム 第1部 中畑清の「絶好調!」トーク
東京2020オリンピックで正式競技に復活する「野球・ソフトボール」。
競技が行われる福島県出身でアテネ2004オリンピック監督代行だった横浜DeNA前監督・中畑清さん(野球評論家)と、桜美林高校野球部員としてセンバツ出場経験のある林正浩アナウンサーが、東京2020大会への期待などを語ります。

出演者
中畑 清さん(野球解説者)/林 正浩さん(フリーアナウンサー)


第2部 桜美林大学生が考えるオリンピック・パラリンピックのおもてなし
桜美林大学でホスピタリティーを学ぶ大学生が東京2020大会のためにできること、やりたいことについて発表します。

特別企画「東京2020大会への思い」
東京2020パラリンピックの射撃日本代表に内定した水田光夏選手に、パラ射撃の競技や、来年の東京2020大会への思いを語ってもらいます。

登壇者
水田光夏選手(桜美林大学リベラルアーツ学群4年)
聞き手
山口一朗(毎日新聞社オリンピック・パラリンピック室委員、桜美林大学ビジネスマネジメント学群連携講義「ビジネス社会と報道」担当)
注意事項 ※先着順。定員に達し次第締め切り。
※お申し込みいただいた方にはメールまたはFAXで参加証をお送りいたします。
※プログラムや出演者等は一部変更となる場合があります。
※ご応募いただいた個人情報は、毎日新聞社の個人情報取り扱い指針にのっとり、厳重な管理のもと参加証の送付やマーケティング目的で保存、利用します。
事前申し込み期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
当日受付も行っておりますので
会場に直接ご来場ください。

お問合わせ

イベント事務局
TEL.03-6265-6816
平日10時~17時